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既に 『花粉症』 の季節が始まりつつある。

今回は、『今年の花粉量の予測』 について、である。

その他の花粉症の記事は、『アレルギー 花粉症 目次』 参照。




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全国の花粉量の予測については、『日本気象協会』 の 『tenki.jp』 の
『花粉情報』 コーナーで連日詳しく公開されている。
 http://www.tenki.jp/kfn/index.html


そもそも、スギの花芽は、夏に作られる。

前年の7月の気温が高く、日照時間が長い、と雄花の芽が、多くつく。
そして、翌年の春には、花粉が豊作となる。

そのため、夏季が暑かった翌年は、スギ花粉症の人は、気を付けなくてならない。

さらに、早春が暖かいと、開花も盛んになり、多量の花粉が、いっせいに
飛び出すことになる。

また、空気が乾燥して、風が強い日には、花粉は風に乗って遠くまで飛ぶ。

スギが近くにないからといって油断は出来ない。


今年はスギ花粉の飛散は少ない と言われている。

昨年の7月は、気温は平年並みであったが、日照時間は短かった。

ただし、安心は出来ない

例え、花粉の飛散量が10分の1になっても、
症状は2分の1程度にしかならない
 と言われている。

十分な花粉症の対策、治療が必要となる。

 『花粉症 早めの対策が重要』 『花粉症の対策』
 『花粉症の治療』                      なども参照。


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