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今回も、『子どもって、どこまで甘えさせればいいの?』 の中から。

『参考になるなあ』 と思った部分を紹介する。

しつこいが、今回で最後の予定である。

是非、買って読んで頂きたい。

 『子どもって、どこまで甘えさせればいいの?』①
 『子どもって、どこまで甘えさせればいいの?』②
 『子どもって、どこまで甘えさせればいいの?』③ 
 『子どもって、どこまで甘えさせればいいの?』④   も参照。




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集中力は達成感を積み重ねる中で高まります

つまり、どんなに小さいことでもいいから
『やり遂げられたうれしさ・満足感』 を重ねるほどに、
何事にも意欲的に取り組む集中力が培われるのです。

大事なのはハードルを下げてやること

低いハードルでいいから、少ない量でいいから、クリアーするたびに
『盛大に!』 ほめましょう。


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子どもはもともと 『愛』 に満ちた存在です。

親が与えてくれた 『愛』 を、何倍もの大きさにして返してくれる 『愛』

親が犯した過ちを、広い心で許してくれる 『愛』。

そんな子どもと 『愛』 を交し合うことで、あなたの 『愛の力』 は
ますます力強く、大きなものになっていくでしょう。

自分と子どもに授けられた 『愛の力』 を信じて、これからますます
『幸せな子育ての日々』 を送ることができるよう、心から祈っています。

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結局、『子育て』 は 『愛情』 である。

その 『愛情』 を上手く表現出来るヒントになれば幸いである。



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コメント
この記事へのコメント
甘え・・・
毎度育児中の身にはとっても興味のある記事を有難うございます。

今回も飛びつかせていただきました。

すっごく簡単な様で難しい愛情の掛け方・・・先生のオススメの本もとっても読みたくなりました。

私もまだ育児6年と言う新米ママですが最近のママってとっても過保護の様な気がします。
生活がなにもかも子供中心の様な気がしてなりません。私自身3人の子供との戦いでもある事から他のママの様にもしかしたら手を掛けてやれてないと悩んだ時期もありました。

でも手を掛けてあげる事が愛情って事でもないんですよね?
なにもかもやってあげるのが愛情ではないんですよね?

我が家の3チビ達はとっても逞しく兄弟想いの子供だと誇れます。

それに負けないように私も寛大な母親になれたら良いなぁ。

先生はたくさんのお母様方を見てるのである意味楽しいでしょうね・・・
2007/02/11(Sun) 03:14 | URL  | 和ママ #59bZ2sUk[ 編集]
> 和ママ さん

ありがとうございます。

育児について知っている事と、出来る事とは違います。僕も迷いながら育児をしている一父親です。

仰るとおり、『手を掛けてあげる事が愛情』ではありません。こどもが要求した訳ではなく、親の都合でしている場合は、『甘やかし』です。

『過保護』はこどもにとって良くありません。こどもが『愛情』『手伝い』『助け』を必要としている時に十分応えてあげれれば良いと思います。

自然にこどもは真っ直ぐ育つものだと信じてます。
2007/02/11(Sun) 23:02 | URL  | ドロロンえん魔くん #-[ 編集]
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