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2006年 『今年の漢字』 は 『命』
http://www.kanken.or.jp/kanji/kanji2006/kanji.html

mei

悠仁親王のご誕生に、日本中が祝福ムードに包まれた一方、
いじめによる子供の自殺、虐待、飲酒運転による事故など、痛ましい事件が多発。
そんな中、北朝鮮で核実験、国内では医療問題が続出して・・・。
ひとつしかない命の重み、大切さを痛感した年。


2006年は、『命』 に笑い、『命』 に泣き、『命』 に不安を覚えた年

2006年の世相を象徴する 『今年の漢字』 に 『命』 が決まり、
日本漢字能力検定協会が、京都市東山区の清水寺で発表した。

2006年を表す世相漢字『今年の漢字』 を全国公募した結果、
92509通の応募の中、『命』 が8363票(9.04%)を集めて1位になった。
秋篠宮家の長男悠仁さまが誕生した一方、いじめによる自殺、虐待など
痛ましい事件も相次いだことから『1つしかない命の重み、大切さを痛感した』
のが理由だという。2位は 『悠』、3位は 『生』 だった。


生まれた命
秋篠宮紀子さまが約40年ぶりに親王 『悠仁様』 をご出産。
日本中が祝福ムードに包まれました。
この意見は、2位 『悠』 の主要な理由にもなっています。


絶たれた命
いじめによる子供の自殺をはじめ、生活苦による高齢者の自殺など
自殺のニュースが相次ぐ中、履修問題の責任をとって校長も自殺したことが
理由の大半を占めました。


奪われた命
飲酒運転による交通事故死、虐待による殺人事件、竜巻など自然災害による
突然の死、そして、ペットの大量処分などに心を痛めたという意見も多く
見受けられました。


膨らむ命の不安
北朝鮮で核実験が行われた事や、医療制度改革による高齢者の医療費負担の
増大、臓器移植問題、医師不足 など、命に不安を覚える出来事が
数多く挙げられています。

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『命』・・・。

職業柄、命に関わる事は多い。

『命の誕生』、『命を救う』、『命の終焉』・・・。


『命』 の大切さを、再度、確認する。




全世界で失われているこどもの命のことも・・・・。

 『子どもより大切な存在ってあるかしら?』 参照。




そして、『医師不足』 のことも・・・。

 医師不足①
 医師不足②
 地方医療の崩壊
 日本の医療が崩壊する?!
 医師の偏りまざまざ 東北不足深刻
 



『奈良の妊婦死亡問題』 についても・・・。

 地方医療の崩壊
 『奈良の妊婦死亡問題』に対する個人的な意見』
 『奈良の妊婦死亡問題』 から
 『奈良の妊婦死亡問題』 についてのコラム①
 『奈良の妊婦死亡問題』 についてのコラム②



 ↓もう少し伸ばしたいです・・・。
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