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本日で 65万アクセス を突破しました。

ありがとうございます。

2006年の8月20日に今のブログに引っ越してきて、1年2ヶ月で20万アクセスを越え、
1年6ヶ月で30万アクセスを超え、1年10ヶ月で40万アクセスを越え、
ついに、2年3か月で50万アクセスを越えました。

最近は月に1回更新程度・・・・しかも使いまわし的な感じです・・・。

それにもかかわらず、1日500-900人 程と以前よりは若干減っておりますが、
相変わらず多くの方に訪問して頂いております。

これからも何とかぼちぼち頑張って書いていきます。


 『総目次』 参照。


多くの方に読んで頂けると本当に嬉しいです。

ありがとうございます。

最近新しい記事を書けずにいますが、なかなかネタにも困っており、記事のネタ、
こういう事書いて欲しいな・・・というのを募集します。

今後も応援宜しく御願い致します。




コメントについてのお願い

ここの所、たくさんのコメントを頂きまして感謝しております。

しかし、内容的には早期の返事が必要な相談も多く、そういう趣旨で、
このブログは作成していないので、お返事は間に合わない事が多いと思います。

余裕がある相談、聞きたいこと、記事にしてほしい事、などは大歓迎ですが、
今日明日でどうこうという問題は是非かかりつけにご相談頂くようにお願い致します。


また、もちろん、返事については僕個人の考えですので、かかりつけの先生のご意見を一番に
尊重して頂いて、検査・治療にあたって頂くことをお願い致します。


ついでに、『管理人のみ閲覧出来るコメント』 についてですが、
これまでこれに対しては返信をしていません。

理由は、単純に、『mail』 も 『URL』 も記入されてない方が居て返事が書けないという事も
ありますが、オープンな討論をしたい(万が一にも独断と偏見の誤った知識を与える可能性がある事、
当然常に勉強しているつもりではありますが・・・)、
文字のみでは情報がきちんと伝わったか評価が出来ない事(オープンなら補足してもらえそう)、
過度の依存の危険性、などより個人的なやりとりは避けたいためです。


また、他の方々からもおかしい事・間違った事・疑問点はどんどん指摘して頂きたいと思います。


最後に、願いですが、1日1クリックもして頂けると大変励みになります。


 ↓ クリック宜しくお願い致します。
  



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クリスマスが近づいてきた。

今回は 『サンタクロース』 について、2ん年前の記事の紹介である。




 ↓ クリック宜しくお願い致します。
  

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『サンタクロースはいるんだ』

こどもの 『サンタクロースは本当に居るの?』 という質問に対し、1897年、
ニューヨーク・サン誌に掲載された有名な文章である。
(上の題字をクリック)




公認サンタクロース については、

公認サンタクロース①
公認サンタクロース②   参照。



ちなみに我が家では当然サンタクロースは存在しているので、『パパからのプレゼント』
プラス 『サンタさんからのプレゼント』 の2個を毎年用意している。

サンタさんには、ママが携帯電話で連絡している事になっている。






以前、大笑いした出来事である。

また思い出したので再度出す。






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小さいこどもが二人で遊んでいた。










男の子  『しりとり、しようよ』










女の子  『いいよ』








男の子  『最後に 『ん』 がついたら負けだよ。
       『まんが』 は真ん中に 『ん』 がついてるから大丈夫。
       『ま』 と 『が』 の間に 『ん』 があるからね』







男の子が結構詳しくルールを説明している





『しりとり』 がよほど得意なのだろう。













女の子  『分かった。じゃあ、わたしからいくよ』
















男の子  『いいよ』




















女の子  『ぶどう』












































男の子  『うどん・・・』












はい、終了・・・・。










今回は、『Make-A-Wish』 について、である。

『Make-A-Wish』 とは、難病と闘っているこどもたちの夢をかなえ、生きる力、病気と闘う勇気を
持ってもらいたいと願って設立されたボランティア団体である。

とても素晴らしい活動をされていて、いつも感動させられる。




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県立こども病院:F1マシンが登場
急性リンパ性白血病の啓太君、夢かなう/静岡



 ◇「病気が治ったら、F1関係の仕事をしたい」
 ◇急性リンパ性白血病の児童に 「元気になって」--ホンダ関係者らの熱意でマシン持ち込み

「病気が治ったら、F1関係の仕事をしたい」。
難病の急性リンパ性白血病に苦しむ函南東小6年、手塚啓太君(12)の夢を受け、17日、
静岡市葵区漆山の県立こども病院のピロティーにF1マシンが登場した。
病院にF1マシンを持ち込むという前例のない取り組みだったが、ホンダやボランティア関係者の
熱意で実現。全員の願いは「啓太君、元気になって」だ。

啓太君の病気が発症したのは3年前の5月13日。突然夜中に鼻血が止まらなくなり、
白血病と診断されてそのまま入院した。病状は厳しく、先月末からは危篤状態と回復を繰り返し、
「僕死んじゃうのかな」 と何度もつぶやいたという。
父賢一さんは 「覚悟はしたが、まだ早いと思っていた。ここ数日は本当に危ない状態もあった」
と話す。

だが、いくつもの奇跡が重なった。危篤状態から意識が戻った15日、難病の子供の夢をかなえる
ボランティア団体 「メイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパン(MAWJ)」 静岡支部の水上市子さんが
たまたま県立こども病院を訪問。居合わせた担当医から両親と啓太君を紹介された。
普段は目を開け続けるのも難しい啓太君は、表情を輝かせて水上さんにF1の夢を託したという。

「啓太君にF1カーを見せたい」。
翌16日夜にMAWJから協力を依頼されたホンダは「明日にも病院に車を運ぼう」と即決した。
企画から2日間で実現したのは、MAWJにとっても初めて。ホンダは「今回のような事は初めて。
すごいことだが、各部門が啓太君の夢をかなえたい一心で走り回った」という。
MAWJは 「病院に持ち込むなんてとても無理と思っていたのに奇跡が起きた。
ここから大きな奇跡が起こるのを、私たちはたくさん見てきた」 と話す。

17日、東京から運ばれてきたのは、昨年までF1グランプリで世界を走ってきた 「RA108」。
今年のチームカラーの地球をイメージした青と緑の車体を、ベッドに横たわったまま見た啓太君は
「(興奮して)すごくビクビクしてる。思ったより大きい」と感激した様子。時折うれし涙を隠すように
顔に手をやりながら、エンジンの場所や運転席の構造などを質問した。

その様子を見つめていた母真弓さんは 「病室では少し手を動かすだけでも疲れてしまうのに、
今日は本当にうれしかったみたい。今度は自分の力で頑張って良くなってほしい」 と願いを託した。

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Make-A-Wish of Japan
 http://www.mawj.org/index.html

「メイク・ア・ウィッシュ」 とは英語で 「ねがいごとをする」 と言う意味のボランティア団体です。
3歳から18歳未満の難病とたたかっている子どもたちの夢をかなえ、生きる力や病気と闘う勇気を
持ってもらいたいと願って設立されました。

メイク・ア・ウィッシュ・インターナショナルの本部はアメリカのアリゾナ州フェニックスにあります。

アリゾナで始まったメイク・ア・ウィッシュは、アメリカ全土に広がり、現在アメリカ国内及び、
プエルトリコ、グアムなどに77の拠点があります。また、全世界では他の27か国(カナダ、イギリス、
オーストラリア、ニュージーランド、オランダ、ベルギー、アイルランド、チリ、台湾、日本) に支部を
置いて活動しています。

メイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパンは1993年に 「遊園地に行きたい」 という夢をかなえたことを
第1歩として、その後 「野生のイルカと泳ぎたい」 「ウルトラマングレートと一緒に闘いたい」
「世界一大きいヘラクレスオオカブトムシに触りたい」 「サンタクロースと遊びたい」 等など、
多くのすばらしい夢をかなえるお手伝いをすることができました。

メイク・ア・ウィッシュの活動は、子どもの夢をかなえて 「あげる」 のではなく、
夢をかなえるのに必要な、さまざまな手配や配慮をしてそのお手伝いをすることです。
子どもたち一人ひとりのために、子どもとその家族と力を合わせ、夢の実現というかけがえのない
体験に向って進んでいきます。それが明日への生きる力となれば、どんなにすばらしいことでしょう。

これからも、ひとりでも多くの子どもたちの夢をかなえるお手伝いをし、すばらしい笑顔と出会うために、
メイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパンは活動を続けていきます。

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「キボウのカケラ」 クリック募金
http://www.kddi.com/corporate/torikumi/kibou/index.html

1つのやさしい気持ちのカケラが、たくさん集まるとキボウに変わる。
そんな思いをこめた、ワンクリック募金サイト「キボウのカケラ」。
みなさんのクリックから生まれた 「キボウのカケラ」 に応じ、KDDIが1クリックあたり1円を
メイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパンに寄付する。

1日1クリック、皆様のご協力を宜しくお願い致します。




今回は、落書き対策サイト?について、である。




 ↓ クリック宜しくお願い致します。
  

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教科書.net
http://www.kyokasho.net/

ウェブ上で教科書に鉛筆で落書きができるコミュニティサイト 『教科書.net』 が7月7日に開始された。


■教科書.netリリースの背景

現在、貴重な文化財や自然を標的にした落書きが問題になっており、根絶の決め手がない状況である。
この由々しき事態を少しでも打開できればと、ウェブ上の教科書に落書きができるサービスを
リリースしたらしい。

殆どの人が小学校、中学校、高等学校の教科書に落書きをした経験を持っているが、
『教科書.net』 はそんな昔懐かしい時代を思い起こしてくれるサービスである。
自分の落書きをウェブ上で人に見せて楽しませ満足感を味わうことで、文化財や公共物に対する
落書きがなくなってくれればと願っている。


■教科書.netとは

・ 一切のユーザー登録が不要なので、簡単に利用することができる。
・ 鉛筆と消しゴムの絶妙の質感が表現されており、実際に教科書に落書きをしている感覚を味わえる。
・ 豊富な教科、リストから落書きしたい人物を選ぶことができる。
・ 描いた落書きを保存することや、他のユーザーの落書きを見ることができる。
・ 落書きに対して落書きで返信をすることができる。

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これで落書きが減るかは定かではないが、人に迷惑かけずに落書きが出来るのは良いと思う。

暇つぶしにどうぞ。





今回は、『七夕の願い事』 について、である。



 ↓ クリック宜しくお願い致します。
  

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七夕といえば、願い事である。

昨年の記事 『七夕』 と殆ど同じ事をまた書くが、
小さい頃は、『○○になりたい』 (戦隊もののヒーロー、将来の夢とか)、
『○○が欲しい』 (おもちゃ、好きな物とか)、などと願い事を書くこどもが多い。


なかには、『豆になりたい』 とか意味不明な事を書く子も居るが。


大人になると、『仕事が見つかりますように』、『結婚出来ますように』、などと
現実的 になったり、
『宝くじがあたりますように』、『楽に暮らせますように』 などと
『欲』 に走る事もある。


『全ての願いがかないますように』 とか書く人も居る。


『願い』 が 『願望』 に変わっていく。



自分自身は、やはり、『家族みんなの幸せ』 を願っている。


病院にも七夕の笹は大抵置いてあって、『早く病気が治りますように』、『早く退院したい』 、
などが多く書かれていて、『もっともっと頑張ろう』 と思うと共に、
なかなか治らない病気のこどもの事を思うと切なくなる事もある。



やはり小児科医としての願いは、
『全ての病気が無くなりますように』 である。




七夕の願い事についてで、昨年面白かった事は、『七夕』 を参照してもらうが、
今年はまた乙な感じの願い事をうちの子が言っているのを聞いた。

















『願い事が無くなりますように』










『欲張る事への戒め』 なのであろうか、いろんな願いが達成する事への期待なのであろうか。



かなり、深いぃ。






本日で 40万アクセス を突破しました。

ありがとうございます。

2006年の8月20日に今のブログに引っ越してきて、1年2ヶ月で20万アクセスを越え、
1年6ヶ月で30万アクセスを超え、ついに1年10ヶ月で40万アクセスを超えました。

4ヶ月で10万アクセスほど、ここの所は、1日600-1000人 程の方に訪問して頂いております。

最近ではかなり記事の間隔があいていますが、何とかぼちぼち頑張って書いてます。


 『総目次』 参照。


多くの方に読んで頂けると本当に嬉しいです。

ありがとうございます。

今後も応援宜しく御願い致します。





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