• 01<
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • >03

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



*ご注意

このブログは1年以上更新しておりません。





   サイバーキッズクリニック 目次   -2010.7.6-


 総目次-------------------------------------------全ての記事にリンク



はじめに(6)  
小児科について(9)------------------------小児科一般、小児科診察、など
医療一般について(11)--------------------医療に関する知識、疑問、など


 医療問題について(41)------------------医師不足、医療問題について


 育児について(45)---------------------------しつけ、育児の疑問、など


症状について(11)-----------------------------------症状の対処法、など
赤ちゃんの病気について(14)
こどもの病気について(32)
こどもの薬について(26)-----------------こどもの薬の注意点、疑問、など
こどもの検査について(1)--------------こどもの検査の注意点、疑問、など


アレルギー 一般について(8)
アレルギー 喘息(19)
アレルギー アトピー(14)
アレルギー 花粉症(8)
アレルギー 食物アレルギー(7)


 雑感(60)---------------------------思った事、思い出、面白かった事、など




  是非読んで欲しい記事がたくさんあります。
    各カテゴリーをクリックすると、カテゴリー別の目次に進みます。
    総目次も参照して下さい。



  何か聞きたいこと、分からない事がありましたら、
  御気軽にコメント欄まで。

 


 ↓ クリックで救える命もあります。クリック宜しくお願い致します。
   応援のランキング 1日1クリックも嬉しいです。
    





スポンサーサイト


burog

ブログランキング 医学ランキングに参加しているのだが、
実に久しぶりに25位以内に入れた。
(明日になったら落ちているかも知れないが)

記事の更新がなかなか進まない事も多いが、やはりランキングは気になる。


今後も応援宜しくお願い致します。

たくさんクリックして頂けるとありがたいです。




 ↓ クリック宜しくお願い致します。
  






昨年の8月20日に今のブログに引っ越してきました。

最近は少し記事の間隔があいていますが、せっせこ200個以上書いてます。

 『総目次』 参照。



これまで、15万以上ものアクセスをして頂いて自分でもびっくりしています。

本当に嬉しいです。ありがとうございます。

今後も応援宜しく御願い致します。






 ↓ クリックで救える命もあります。クリック宜しくお願い致します。
   応援のクリックもお願い致します。
    




今回は、『診療にあたる心構え』 というか、『座右の銘』 というか、
そういう言葉について、である。




 ↓ クリックで救える命もあります。クリック宜しくお願い致します。
   応援のクリックもお願い致します。
    

-----------------------------------------------------------------------------


『病気を診ずして病人を診よ』
see the patient,not the disease

k


東京慈恵会医科大学の創設者、高木兼寛 は建学の精神として、
『病気を診ずして病人を診よ』 と提唱し、病める人を全人的に治療する事の
重要性を指摘した。

また、兼寛は、病人の側に立つ全人的医療 こそ、時代を超えて
医師がなすべき使命だとして、医の心をもつ医師の養成を行った。


高木兼寛(1849~1920)
医師、教育者。鹿児島で西洋医学を学び上京。海軍軍医を務め、5年間の
イギリス留学を経験、海軍軍医総監、日本初の医学博士、男爵などの栄誉を得た。
その間、東京慈恵会医科大学の前身となる成医会講習所、有志共立東京病院、
看護婦教育所を設立。また、麦飯の採用などで兵食を改善し、海軍の
脚気を撲滅、『麦飯男爵』 として親しまれた。


兼寛は、研究のための医学ではなく、実際に目の前の患者を治す能力のある
医師を養成したいと強く願っていた。

『病気に苦しむ人を救済する施設を作ることが社会の義務だ。
人間が何より苦しいのは貧乏の上に病気になることだ。これを救わねば
社会の発展はあり得ない。そのためには、どうしても施療病院を作らねばならない』
と考え、貧しい人でも治療が受けられる病院を設立した。

そこで、兼寛が情熱をもって実践したことは、
『他人をいとおしむ心は、精神的に自立した人間 でなければ
十分に成熟しない。医師が対応するのは 『意識』 をもった病める人間である。
医師たる者は、病人の痛みがわかる、温かい心をもった人間
でなければならない』 という考え方であった。


『病気を診ずして病人を診よ』 という言葉にはこのような意味がある。


現在の医学・医療は、技術の進歩によって人々の大きな恩恵を与えてきたが、
その反面、臓器中心・疾患中心で人間不在 である、
などの批判が起きている。


『小児科医になった理由』 でも書いたが、自分も
『全人間的に診療したい』 と思っている。


診断が難しい患者さんなどを 『うちの科じゃない』 とたらい回しにする、
病気だけを診て人としてコミニケーションが取れない、などが問題となっている。

病名ばかりに気をとられて、患者さんの姿が見えなくなる
それは、そのまま、医療本来の姿を見失う 事を意味する。

病気の治療のみでなく、病人の悩み・痛み を診る事も忘れてはいけない。


自分も、重々、肝に銘じて頑張りたいと思っている。






今回は、少し休憩して、『ドロロンえん魔くん』 とは何か?、である。


 ドロロンえん魔くん


1973年10月4日から1974年3月28日までフジテレビ系列で
毎週木曜日19:00-19:30に全25話が放送された。
原作は永井豪である。


enma



閻魔大王の甥にあたる 『えん魔くん』 (絵 真ん中)は、
人間界で人間を妖怪から守るよう命ぜられ、日本へと向かう。
そこで知り合ったツトムくん(絵 右)の周りで起きる奇怪な事件を、
仲間たちと共に解決していく、というような話である。

主人公のえん魔くんは、地獄界を仕切る閻魔大王の甥で、
余りに破天荒な行動の末、大王から人間界に追い出されたが、
後にある事件で手柄を立て、妖怪を退治する妖怪パトロール隊の隊長に
正式に任じられる。長い眉毛が妖怪を探るアンテナになっている。
実は本人自身の攻撃能力は低いが、妖マント・火炎ステッキを使う事で
凄まじい攻撃力・防御力を発揮する。
必殺技は火炎ステッキを回転させて炎の輪として敵に叩き込む、
『妖能力火炎車』 である。


えん魔くんは、無鉄砲で暴れん坊である。
地獄学校中退だそうで、単細胞でわがままで、聞き分けがない。
しかし、とても正義感が強く、素直である。

雪子姫(絵 左)が好きである。



では、なぜ、自分お名前が、『ドロロンえん魔くん』 なのか?

ただ単に、『ドロロンえん魔くん』 に似てるからである。

自分の子供の頃、今の長男は、見た目がそっくりである。
無邪気で、素直な所も似ている。
とても他人とは思えない・・・。





 ↓順位が落ちて瀬戸際です・・・。応援お願い致します。
   






サイバーキッズクリニック  

はじめに
 ・目次
 ・総目次
 ・自己紹介
 ・『小児科医』になった理由
 ・『ドロロンえん魔くん』とは
 ・コメントについてのお願い
 ・病気を診ずして病人を診よ





サイバーキッズクリニック 目次   -2007.3.9-

はじめに
 ・目次
 ・自己紹介
 ・『小児科医』になった理由
 ・『ドロロンえん魔くん』とは
 ・コメントについてのお願い
 ・病気を診ずして病人を診よ

小児科について
 ・小児科にかかる時
 ・診察を受ける時
 ・かかりつけ小児科の勧め
 ・小児患者の特殊性
 ・良い小児科医とは
 ・星川小児クリニック 診療ポリシー
 ・星川小児クリニック ふつうの診療
 ・お医者さん嫌い
 ・星川小児クリニック 救急外来のコンビニ化

医療一般について
 ・『医局』について
 ・『当直』について
 ・『標榜科』とは
 ・『後発医薬品』とは
 ・エビデンス
 ・病院勤務医の過酷さ
 ・『インフォームド・コンセント』とは
 ・『セカンド・オピニオン』とは
 ・『小児救急医療電話相談事業 』について
 ・子どもより大切な存在ってあるかしら?
 ・『コンプライアンス』と『アドヒアランス』
 ・放射線被爆

医療問題について
 ・日本の、これから 医療 安心できますか?
 ・医師不足①
 ・地方医療の崩壊
 ・初期臨床研修:医師1年生は大学病院敬遠
 ・女性医師働きやすく:宿直、呼び出し免除
 ・『奈良の妊婦死亡問題』 から
 ・医師不足②
 ・『奈良の妊婦死亡問題』に対する個人的な意見』
 ・医療機関整備で県外派遣産科医の撤収へ
 ・小児科医の新人、2県で0人 26都府県で減少
 ・『新医師確保総合対策』 について
 ・全国の8割 『産科医不足』 小児科、へき地医療も深刻
 ・ 日赤和歌山医療センター、医師の乳幼児の預かり開始
 ・『奈良の妊婦死亡問題』 についてのコラム①
 ・『奈良の妊婦死亡問題』 についてのコラム②
 ・ 出産時事故:患者に『無過失補償』導入へ
 ・日本の医療が崩壊する?!
 ・医師の偏りまざまざ 東北不足深刻
 ・産婦人科医希望2割減
 ・産科医不足、大阪の都市部でも深刻
 ・分娩取り扱い終了のご案内 オーク住吉産婦人科
 ・奈良・大淀病院、分娩対応中止へ
 ・『お産ピンチ』 首都圏でも
 ・崩壊の瀬戸際 減る産科医
 ・医療クライシス:忍び寄る崩壊の足音②
 ・2月18日 あれから1年
 ・勤務医の5割 『職場辞めたい』
 ・小児科医自殺、過労が原因の労災と認定
 ・医師不足 4万人
 ・東十条病院:来月末で全科休止
 ・妊婦搬送遅れ1千件超
 ・時間外救急:埼玉医大の特別徴収
 ・埼玉医大:時間外軽症患者負担増
 ・産める病院が1年半で1割減
 ・医師確保で追加対策
 ・『県立柏原病院の小児科を守る会』
 ・『柏原病院小児科を守る会』 の方々に感謝しています
 ・2月18日 あれから2年
 ・産科・小児科不足解消へ対策、首相が5月にも策定
 ・医者の品格 医者の欲望
 ・妊婦受け入れ拒否死亡:当直、研修医1人

育児について
 ・こどもの褒め方
 ・こどもの叱り方
 ・しつけ
 ・『しつけ』が上手くいく秘訣①
 ・『しつけ』が上手くいく秘訣②
 ・『しつけ』が上手くいく秘訣③
 ・『しつけ』が上手くいく秘訣④
 ・『しつけ』が上手くいく秘訣⑤
 ・かんしゃく
 ・こどもの視力について
 ・こどもの血液型検査
 ・フォローアップミルクについて
 ・『抱き癖』について
 ・『指しゃぶり』について
 ・こどもの質問
 ・『サンタクロースはいるんだ』
 ・塗り絵
 ・アンパンマン①
 ・アンパンマン②
 ・アンパンマン③
 ・アンパンマン④
 ・アンパンマン⑤
 ・子供モデル
 ・赤ちゃんの頭の変形
 ・『子どもって、どこまで甘えさせればいいの?』①
 ・『子どもって、どこまで甘えさせればいいの?』②
 ・『子どもって、どこまで甘えさせればいいの?』③
 ・『子どもって、どこまで甘えさせればいいの?』④
 ・『子どもって、どこまで甘えさせればいいの?』⑤
 ・『片付けなさい』
 ・アンパンマンこどもミュージアム
 ・水痘ワクチン受けた方が良いですか?
 ・赤ちゃんポスト
 ・こんにゃくゼリーで窒息
 ・ペアレントトレーニング
 ・こどもの褒め方②
 ・『爪かみ』 について
 ・首の後ろのグリグリ
 ・医療費完全無料
 ・おちんちんがちいさい
 ・エスカレーター事故
 ・アタマジラミについて
 ・いいこってどんなこ?
 ・手洗いについて
 ・紫外線対策
 ・兄弟げんか

症状について
 ・発熱時の対処法
 ・嘔吐・下痢時の対処法について
 ・けいれん時の対処法について
 ・こどもが頭を打った時
 ・『キズ』の手当て 『湿潤療法』
 ・『キズ』の手当て 実際の方法
 ・発熱時の入浴
 ・こどもの便秘について
 ・こどもの便秘 対処法
 ・こどもの脱水について
 ・異物誤飲について

赤ちゃんの病気について
 ・赤ちゃんの発熱
 ・赤ちゃんの鼻づまり
 ・低出生体重児 分類
 ・低出生体重児 原因・症状
 ・動脈管開存症について
 ・赤ちゃんの呼吸障害について
 ・呼吸窮迫症候群について
 ・新生児一過性多呼吸について
 ・タバコ誤飲
 ・こどもとタバコの害①
 ・こどもとタバコの害②
 ・赤ちゃんの嘔吐
 ・世界最小の超未熟児
 ・赤ちゃんの血便

こどもの病気について
 ・いわゆる『カゼ』について
 ・『カゼ』は空気感染?
 ・突発性発疹について
 ・熱性けいれんについて
 ・川崎病について
 ・川崎病 BCG接種部位の変化 
 ・腸重積について
 ・水イボについて
 ・流行性耳下腺炎 おたふくかぜ 
 ・アセトン血性嘔吐症について
 ・RSウイルス感染症について
 ・夜尿症について
 ・インフルエンザ 感染の予防
 ・ロタウイルス胃腸炎について
 ・冬の病気・予防と対策 かぜ
 ・こどもの胃腸炎
 ・狂犬病について
 ・麻疹の現状
 ・自閉症について
 ・アスペルガー症候群について
 ・インフルエンザ
 ・インフルエンザの近況
 ・水痘 みずぼうそう
 ・麻疹 はしか
 ・鼠径ヘルニア
 ・とびひについて
 ・手足口病について
 ・先天性股関節脱臼
 ・細菌とウイルスの違い 
 ・細菌と抗生物質
 ・インフルエンザの治療
 ・インフルエンザについて

こどもの薬について
 ・こどもの薬について
 ・こどもの薬の飲ませ方
 ・点滴について
 ・解熱剤について
 ・ステロイドについて
 ・インフルエンザ治療薬 タミフルについて
 ・RSウイルス抗体 シナジスについて
 ・経口補液療法について
 ・乳幼児のインフルエンザワクチン
 ・タミフルと異常言動
 ・タミフル:インフルエンザの季節控え、多用ご注意
 ・インフルエンザ治療薬 リレンザについて
 ・インフルエンザ菌b型ワクチン
 ・転落死の中2、タミフル服用か インフルエンザで 愛知
 ・中2がタミフル服用後に転落死 仙台
 ・タミフル:転落死との因果は未解明 では、どう付き合えば
 ・はしか・風しん混合ワクチン
 ・苦い粉薬の飲ませ方
 ・タミフル 10代の使用制限
 ・リレンザの供給状況
 ・14歳男子 タミフル服用せず飛び降り
 ・タミフル服用10歳未満でも異常23件
 ・タミフルで異常行動、インフルエンザ無関係
 ・リレンザと異常行動
 ・タミフル:異常行動との因果関係 決着つかないまま
 ・Hibワクチンについて

こどもの検査について
 ・血液検査 白血球、CRP

アレルギー 一般について
 ・IgEについて
 ・アレルギー 環境整備
 ・抗ヒスタミン剤
 ・抗ヒスタミン剤と眠気
 ・子ども・大人のアレルギー 効果的な対策・治療法①
 ・子ども・大人のアレルギー 効果的な対策・治療法②
 ・子ども・大人のアレルギー 効果的な対策・治療法③
 ・アレルギー:児童・生徒、ぜんそく73万人

アレルギー 喘息
 ・喘息とは
 ・喘息 重症度の判定
 ・喘息 長期管理薬について
 ・喘息 発作の程度の判定
 ・喘息 発作治療薬について
 ・喘息 薬の副作用が心配 
 ・小児での吸入ステロイドについて
 ・吸入ステロイド フルタイド
 ・ロイコトリエン受容体拮抗薬について
 ・β刺激薬について
 ・小児でのテオフィリンについて
 ・咳が続く時
 ・咳喘息について
 ・咳の治療について
 ・喘息 飛行機旅行での注意点
 ・吸入ステロイド パルミコート懸濁液
 ・運動誘発喘息について
 ・喘息治療とアドヒアランス
 ・喘息 発作は夜起きやすい

アレルギー アトピー
 ・アトピーの原因
 ・アトピーは遺伝するのか?
 ・アトピーと体質改善
 ・アトピーは一生治らないのか?
 ・アトピー性皮膚炎におけるスキンケア 
 ・アトピー 入浴時に注意する事
 ・ステロイド軟膏の使い方
 ・ステロイド軟膏のリバウンド
 ・保湿剤の塗り方①
 ・保湿剤の塗り方②
 ・保湿剤とステロイド剤 どちらを先に塗るか?
 ・塗り薬の混合について
 ・アトピー性皮膚炎 患児調査レポート
 ・『アトピービジネス』 とは

アレルギー 花粉症
 ・花粉症とは
 ・花粉症と天気
 ・今年の花粉症予測
 ・花粉症 早めの対策が重要
 ・花粉症の対策
 ・花粉症の治療
 ・花粉症とカゼ
 ・花粉症とコンタクトレンズ

アレルギー 食物アレルギー
 ・卵アレルギー児のワクチン接種について
 ・クリスマスケーキ:食物アレルギー持つ子に食べさせたい
 ・食物アレルギーとは
 ・食物アレルギーの診断
 ・食物アレルギーの治療
 ・食品表示義務
 ・仮性アレルゲンについて

雑感
  ・レジデント時代の生活
緊急呼び出し
  ・秋篠宮妃紀子様 御出産
しりとり
家庭教師 少年Z①
家庭教師 少年Z②
家庭教師 少年Z③
家庭教師 少年Z④
電話
  ・『親バカ』と『バカ親』
かにみそ
  ・パスタ
  ・『藪医者』の語源
パグ
  ・透明人間
  ・続・呼び名で分かる:人体編
  ・続・呼び名で分かる:名詞編
  ・呼び名で分かる:地域編
  ・続・呼び名で分かる:意味が違う!編
  ・ギザ十
  ・希少硬貨
  ・公認サンタクロース①
  ・禁煙川柳
  ・『ぜんざい』 と 『おしるこ』 って?
  ・『仮面ライダー カブト』のガタック
  ・二日酔い
  ・公認サンタクロース②
  ・2006年 『今年の漢字』 は 『命』
  ・『クリスマスの過ごし方』に関する意識調査結果
  ・『お疲れ様』という挨拶
  ・『右』とは
  ・不二家 3秒ルール
  ・節分 豆知識
  ・根拠ない血液型性格判断
  ・たまご
  ・回転すしについて
  ・優先座席
  ・発泡酒 糖質ゼロ
  ・打球直撃で心肺停止 AEDで助かる
  ・サラリーマン川柳
  ・ちゃぶ台返し
変“漢”ミスコンテスト①
変“漢”ミスコンテスト②
  ・きょうの言葉①
  ・七夕
  ・ビリーズ・ブート・キャンプ
  ・一反木綿
  ・第1回妖怪人気投票
  ・理想の夫 
  ・おしりかじり虫
  ・小島よしお
  ・生活保護費詐取
ざじ
  ・サンタクロース
  ・ルー語変換
  ・『甘い物は別腹』 っていうけど、別腹は本当にあるの?
  ・韓国サッカー、兵役逃れ わざと肩脱臼
  ・ネットスラング
  ・小児医療、崩壊の危機に直面
  ・地球温暖化
  ・七夕②
  ・教科書.net
  ・Make-A-Wish
  ・七夕2009






上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。